会社沿革

昭和33年4月 名古屋市東区高岳町2-15(現名古屋市東区東桜2-10-1)に大和商事株式会社を設立、代表取締役に木村竹之錠就任、東洋工業株式会社(現マツダ(株))の乗用車部門の開発とともに、純正自動車用品の直納商社指定を受け、東洋工業株式会社の自動車用品専属直納商社として発足した
   
昭和36年5月 東洋工業株式会社の全国販社設置計画の第1次完了とともに全国マツダ販社へ、東洋工業株式会社の代行納 入をすべく指定を受け全国のマツダ販社への販路を確立した
   
昭和42年6月 東京営業所 設置
   
昭和42年11月 九州営業所 設置
   
昭和43年12月 大阪営業所 設置
   
昭和44年5月 大和商事株式会社より東洋用品販売株式会社と社名を変更した
   
昭和45年3月 札幌営業所 設置
   
昭和45年10月 広島営業所 設置
   
昭和46年8月 東洋工業株式会社の車輌組立ラインへ指定品の代行納入を開始した
   
昭和47年2月 第1次業務の機械化計画として販売管理、仕入管理、商品管理をコンピューターシステムで処理、コンピューター導入稼動
   
昭和53年6月 仙台営業所 設置
   
昭和55年11月 東洋工業株式会社の資本参加を得、名実ともにマツダグループとしての位置付けを確立
   
昭和57年6月 関連会社 株式会社オートラマ東名(現在(株)フォード名古屋)を設立
   
昭和57年10月 株式会社オートラマ東名が四軒屋店をオープン
   
昭和58年2月 本社事務管理部門並びに名古屋営業所を名古屋市中区上前津2-2-22マツダビル5Fに移転
   
昭和59年5月 東洋工業株式会社はマツダ株式会社に社名変更、それに伴い東洋用品販売株式会社より、マツダアクセサリーサービス株式会社に社名変更した
   
昭和63年12月 新名古屋流通センター竣工(愛知県海部郡佐屋町)
   
平成元年2月 旧流通センター(愛知県小牧市)より新名古屋流通センターへ移転完了し、全面稼動
   
平成元年3月 株式会社オートラマ東名が春日井店をオープン
   
平成元年8月 新コンピューターシステムの構築により、新コンピューター導入稼動、全社オンライン化
   
平成2年4月 本社並びに名古屋営業所を名古屋市中区正木4-8-7に移転
   
平成6年4月 株式会社オートラマ東名を株式会社フォード名古屋へ社名変更
   
平成8年8月 マツダ(株)・全国マツダ部販会社と受注ネットワークを結び、オンライン化による受注体制確立
   
平成8年5月 本社並びに各拠点(営業所)一斉に新コンピューター(AX7300)を導入し、処理能力等のレベルアップを図る
   
平成13年3月 ISO9002認証取得
   
平成14年9月 株式会社フォード名古屋がフォード春日井店に隣接してジャガー正規販売代理店 ジャガー春日井店をオープン、フォードとジャガーのジョイントショップとする
   
平成15年5月 株式会社フォード名古屋がフォードとジャガーのジョイントショップとして名古屋インター店をオープン
   
平成16年5月 東京営業所を東京都世田谷区瀬田3-5-14に移転
   
平成16年9月 ISO9001認証取得
   
平成16年10月 本社及び本社営業部を名古屋市中区門前町1-44に移転
   
平成17年4月

寧波馬柯斯汽車用品有限公司」・中国で自動車用品ビジネスを主体とした合弁会社設立

   
平成20年8月 本社を名古屋市千種区春岡1-13-21に移転